« №1800 2008年5月20日 | メイン | №1802 2008年6月3日 »

№1801 2008年5月27日

特養世田谷芦花ホーム 医師 石飛幸三さん
「芦花ホームについて」
内容をお聞きになりたい方はテープにとっておりますので事務局へお申し出下さい

ビジター紹介 自念 孝さん(成城新RC)

会務報告 飯島さん
・先週14日(水)IMに行って参りました。7名で頑張って来ました。私は午前中から行って、ロータリーコンプライアンス宣言について2時間半程皆で話をしました。素晴らしいものが出来上がり、発表がされたと思います。私はその後、成城RCの1年間の奉仕活動の報告がありました。一応皆さんに聞いていただくことが出来て、無事終了しホッとしました。その後40度近い熱が出て、木曜から月曜までずっと寝ておりました。病院に行ったところ写真を撮られ、「左側に影があります。肺炎になってしまいますよ」と脅かされました。先週、自分の体力を超える程ベンチプレスをやり過ぎた後にIMの勉強をし過ぎたせいだと思います。でも何とか今週復活できております。
・本日理事会がございました。①残念なお知らせなのですが、会員の梅本さんより退会届が提出されており、理事会で承認されました。私の紹介で入会された方ですので何度かお話したのですが、お子さんが3人いらっしゃり、これから相当お金が掛かってたいへんだというお話で、もう少し時期が経てば大丈夫なので、それまで辞めさせていただき、また戻りますということでした。②6月末の最終例会は夜間移動例会で交詢社に於いて行ないます。③他の地区には既にあるのですが、2750地区にはありませんでしたが、次年度、ロータリー親睦活動委員会が2750地区にでき、今年度グループ幹事の野上さんが委員長になり、委員ということで私が推薦されました。本日の理事会で承認されましたので、来年度からお手伝いにあがろうと思っています。ロータリー親睦活動委員会はローカルなクラブの親睦活動等委員会組織を生かした中で、各クラブが携わる各種の親睦活動に手を差し伸べ応援して行く委員会だそうです。具体的に例を挙げれば、地区のメインになって来ています城南RCがやっているクラシックカーレースのお手伝いということだと思います。
・14日のIMでも説明をしました岡本作業ホームさんへレーザープリンタを寄付し、今後もお手伝いして行くという事業をガバナー賞に申請しました。

自念 孝さん(成城新RC)
私共のクラブが来年で20年を迎えることになりました。来年の地区大会はグアムで行なわれますので、20周年記念式典もグアムでやろうということになりました。出席人数をできるだけ早くお願いできればと思います。詳細は出席人数がわかりましたらまたお知らせします。是非大勢の方のご出席をお願いします。

次年度会長 五来さん
次年度幹事は石綿さんにお願いしました。先程次年度第1回の理事会を行ない、予算、役員、例会スケジュールについて承認をいただきました。次年度は、会員数その他のことで予算がたいへん厳しい状況となり、無理なお願いだったのですが、会費の若干の値上げをさせていただくことの承認をいただきました。来週27日に総会を開き、正式に承認をいただきたいと思います。宜しくお願い致します。

幹事報告 寺島さん
・本日の週報にIMと坂本さんのお宅知行院の綺麗な牡丹の写真が載っています。毎年お花が立派なので載せさせていただいております。
・5月27日からの例会スケジュールが載っていますのでお間違えの無いようにお願い致します。6月の最終例会は交詢社で行なう予定となっております。

ニコニコBOX
自念孝さん(成城新RC):久し振りメーキャップに参りました。よろしく御願い致します。
清水さん:誕生日祝いありがとうございました。5月6日で61才になりました。
松岡さん:5月9日誕生日でした。58才になりました。これからも宜しくお願いします。
網野さん:先日の結婚記念日には、きれいなお花ありがとうございました。45年目を迎えました。
吉田さん:結婚記念日、美しい花を有難うございます。
青木さん:妻の誕生祝いきれいなお花有難うございました。古希を迎えました。健康のありがたさをかみしめています。
寺島さん:家内の誕生日、お花ありがとうございます。毎年、本当にたすかります。ケーキは長女の担当でした。
飯島さん・寺島さん:IM、出席頂きありがとうございます。中山さん先日はありがとうございました。
坂本さん:今年のボタンは良いボタン・・・。来年はお出かけ下さい。引続き蓮の花準備中です。約150鉢、養生しました。未だ少し蓮根があります。欲しい方はご連絡下さい。
早川さん:卓話に石飛先生をお迎えして。お客様に自念さんをお迎えして。
合計  48,000円
累計 722,037円

出席報告
会   員19名 ビジター 1名 スピーカー 1名

『友』 インターネット速報 2008年5月20日 №334
ロータリークラブ ミャンマーへシェルターボックス支援
5月3日にミャンマーのデルタ地帯を直撃した大型サイクロンの被害により人道的状況がさらに悪化する中、8日、救援活動の経験豊富な4人のボランティアが、800個以上のシェルターボックスを配るために被災地入りしました。世界中のロータリークラブが支援する草の根の災害救援団体・シェルターボックスは、サイクロンの被災者たちに真っ先に手を差し伸べた慈善団体の一つです。ミャンマーでは一刻を争う援助が必要とされているにもかかわらず、多くの国際団体が軍事政権により入国許可の足止めを食わされるという状態が続いています。国連の報告によると、このサイクロンで100余万人がホームレスとなり、10万人が死亡したと推定されています。各ボックスには、テント、コンロ、浄水キット、道具、などの必需品が収められており、家族10人が半年間生活できるようになっています。ロータリークラブの存在しないミャンマーにおいては、ロータリアンが救援活動に直接かかわることのできる範囲は限られています。しかし、アメリカのシェルターボックス事務所によると、オンラインでの寄付の数が急激に上昇している上、ロータリアンからの寄付の申し出でで電話が鳴りっぱなしとのことです。オーストラリア、カナダ、ドイツの事務所でも、同じく寄付の件数が増えていると報告されています。2000年にイギリス・ヘルストン・リザードクラブのプロジェクトとして始められたシェルターボックスは、短期間にして世界中のロータリークラブからの支援を集めるに至りました。現在まで、2,900万ドルを調達し、40か国余りの70件以上の災害に対し、救援活動を行ってきました。シェルターボックス1個につきかかる費用は1,000ドルで、資金の約半分はロータリークラブからの寄付によるものです。

本日のプログラム 5月27日
夜間例会 18:00~ ル・グラン・コントワー
次年度クラブ協議会
奉仕の理想
会員誕生日 森さん(5/27)
夫人誕生日 森令夫人(5/21) 鈴木令夫人(5/25)

6月3日のプログラム
会員 安藤一夫さん

6月10日のプログラム
卓話者未定

6月17日のプログラム
年次総会

6月24日のプログラム
夜間移動例会(打ち上げ会) 交詢社